訪れたほとんどの人に"住んでみたい!"と言わしめる街、バンクーバー。
その多くの人が抱く感想を裏付けるように、英エコノミスト誌系の調査機関EIU(Economist Intelligence Unit)が毎年実施している「世界でいちばん住みやすい都市」調査で、去る6月8日、今年もバンクーバーがNO.1に選ばれました!
夏のすがすがしい気候に、街中に溢れる緑、ダウンタウンと海岸の近さや、さまざまな国籍が混じり合って共存している文化・・・その魅力は挙げたらきりがありません。その住みやすさを象徴するかのように、会社が終わってから健康的にランニングやヨガをする人たちや、公園やビーチでゆっくりとそれぞれの時間を穏やかに過ごすバンクーバーっ子たちを見れば、一目瞭然。「住む」ことは叶わなくても、訪れることでもその良さは十分味わえるハズ!
皆さまもオリンピック開催まで、カウント・ダウンが始まった「世界でいちばん住みやすい街」へ是非お越しください!
ランキング詳細は下記(英語サイト)より、ご覧いただけます。
> The Economist(Liveability Ranking)
> Economist Intelligence Unit(Best cities in the world)